P戦国乙女6 9月29日水曜日の稽古

『ゴルゴ13』のさいとう・たかをさんがお亡くなりになりました。

ご冥福をお祈りいたします。

『ゴルゴ13』といえば床屋さんで順番待ちしている時とか、ちょと小汚い町のラーメン屋さんとかで読むイメージ。

なにげに単行本は202巻も出版されていたんですね。

ところで「さいとう・たかを」といえば、ゴルゴ13以外にも「鬼平犯科帳」とか時代劇物の劇画タッチの漫画をコンビニとかで見かけますが、発行元の出版社はだいたい「リイド社」って所になっています。

この「リイド社」、ウィキペディアでしらべたところ実は「さいとう・プロダクション」が出版事業部を分離して作った会社だったんですね。

リイド社 - Wikipedia

制作と出版を同時にやってるのですごい利益が上がってるんでしょうね。

では本日の稽古開始。

2021年9月29日の稽古はP戦国乙女6 暁の関ヶ原

相変わらず「咲-阿知賀編 99バージョン」には人が座っていない。

たぶん釘が空いていないのだろう。(今どきのホールも釘調整ってやってるんかな?)

「戦姫絶唱シンフォギア2」も食指が動くような成績ではない。

何気なく「P戦国乙女6」を見てみると、ちょとおもしろそうな成績を残している台を見つける。

直前に2回も遊タイムに連れて行かれている台。

「P戦国乙女6」の遊タイム発動は666回転目(オーメン)なので、遊タイムに2回も連れて行かれてるのは結構ハマってったってことかな。

2回も遊タイムに連れて行かれてるとかおもしろそうなのでちょと稽古してみる。

とはいえ1,000円まで。

本日の大当たりは10回目。75回転スタート。

では打ち初め。

したらば、400円目に熱そうなところへ連れていかれる。

ヒデアキ!ヒデアキちゃん!

そうですか。。

と、思ったら復活!(最近このパターン多いな)

おまちかね、きゅいんアタック!

きゅいんアタックよ、お前もか。。

。。。。。

と思ったら、仏は私を見放していなかった!(しかしホントこの頃、一旦ハズレて復活のパターン多いな。)

その後は爆裂までは行かないまでも、まあそこそこの連チャンを獲得する。

終わってみたらこんくらいの成績。

なんと、出玉が6,666発(笑)。

オーメン!!(←近頃の若い人は666=オーメンってのが通用しない。)

本日の収支:投資400円 回収6,000円。
プラス5,600円で稽古を終える。

なんだかんだ言っても、やはり継続率80%は突破さえすれば、そこそこ連チャンするような感じですかね。

突破の仏様、私を見捨てないでください。

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